テレアポ代行とは、
企業に代わってアポイント獲得のための
電話営業(テレアポ)を代行して新規商談を獲得いたします。
マーシーズ株式会社は、
全国のBtoB企業のテレアポ代行、
営業代行を担う女性営業チームです。
リスト作成からトークスクリプト作成・架電・商談代行まで、
営業に関わる業務をまるごとお任せが可能です!
「テレアポ代行を外注したい」
「新規開拓のやり方がわからない」
「営業リソースが足りない」
とお悩みの企業様、ぜひ一度ご相談ください。

テレアポ代行で新規開拓を加速する
「新規開拓に使えるリソースが足りない」「自社でかけてもアポが取れない」——そんな課題を、マーシーズ株式会社のテレアポ代行が解決します。
営業経験4年以上の女性スタッフが、貴社の商材・ターゲットに合わせたトークスクリプトを構築し、架電からアポ獲得・日程調整まで一括して担います。貴社は商談だけに集中できる環境を整えます。
IT・人材・不動産・建設業など幅広いBtoB業種に対応。代表は宅地建物取引士の資格を保有しており、不動産業界特有の対応も安心してお任せいただけます。
| 内容 | 費用 |
| ディレクションフィー(定例ミーティング月4回プラン) | 月6.5万円〜 |
| テレアポ代行(リスト支給の場合) | 1時間4,500円〜 |
| スクリプト作成・改善 | ディレクションフィーに含む |
| 商談代行(オンライン) | 30分5,000円〜 |

女性営業だからこそできるアプローチ
テレアポにおいて、
「自分の言葉でどれだけコミュニケーションが取れるか」
が成果に直結します。
マーシーズの女性営業は、受付突破から担当者との会話まで、相手の課題を共感力を活用して引き出し、警戒心を下げながら「この人は現場のことをよくわかっている」と感じていただくことで、課題解決につながる商談の獲得=アポイントの獲得を得意としています。
画一的なスクリプトを読み上げるだけではアポイントは今の時代取れません。
相手の反応に合わせて会話を展開できる
「共感力」
「課題を引き出すトーク力」
「さらに課題を深掘りするヒアリング力」
が私たちの強みです。
女性営業は全員、営業経験4年以上。新人がアサインされてスキルが不十分で成果がでなかった、ということにはなりません。

リスト作成〜トークの作成〜商談代行まで丸ごとお任せ
自社商品をどこの誰にアプローチしたらいいのかわからない。
リストをどうやって作ったら良いのかわからない。
そもそも、新規で営業活動をしたことがない。
大丈夫です!お任せください。
貴社サービスを自分の商材のように深く理解してから、アプローチすべきターゲットや現場の課題解決にアプローチするトークストーリー、そしてアポ獲得から商談の代行まで、営業に関わることでしたらまるっとお任せが可能でございます。
マーシーズはチームとして稼働させていただきますので、定例ミーティングや商談の同席などもご相談させていただきながら成果が最大限出る体制となっております。
テレアポだけのご支援も、もちろん可能ですので、お気軽にご連絡くださいませ。

対応業種
BtoB企業を中心に、幅広い業種に対応しています。業種ごとの商習慣・専門用語を理解したうえでトークを設計するため、担当者との会話が成立しやすいのが特徴です。
実績のある主な業種
- 不動産(売買・賃貸)※代表が宅建士資格保有
- 建設・工務店
- IT・SaaS・システム
- AI関連サービス(ChatGPT活用・AI導入支援など)
- 人材・HR
- 製造業・物流
- 士業(税理士・社労士等)
- 広告・マーケティング・コンサルティング
- SNS運用代行
- 動画作成・映像制作
- 食材・健康飲料
- 新卒関連サービス
- 代行業務全般
- その他BtoB全般
特に昨今急増しているAI関連サービス・DX推進サービスの新規開拓は、業界知識を持つ担当者が対応しており、多数のご相談をいただいております。お気軽にご連絡ください。
FLOW
テレアポ代行ご依頼から稼働開始までの流れ
アポ取得だけ、受付突破だけ、クロージングまで——どの部分をどのように代行するか、丁寧にお打ち合わせしたうえで稼働を開始します。商材インプット・リスト精査・スクリプト作成・稼働タイミング・結果報告まで詳細にご案内いたします。

お打ち合わせ
・商材インプット
・ターゲット確認
・目標設定

ご提案・お見積もり
・稼働量設計
・スクリプト方針
・費用お見積もり

架電開始・実行
・スクリプト作成
・リスト収集・精査
・架電・日報共有

改善・軌道修正
・スクリプト修正
・リスト修正
・課題への打ち手
お客様の声
採用管理システム会社様(インタツアー様)
「きめ細やかな対応が期待できると思い、依頼を決めました。」
採用管理システムの営業代行をご依頼いただきました。密なコミュニケーションと丁寧なトーク設計で、担当者との会話をしっかり成立させていただきました。
コクヨ&パートナーズ株式会社様 × マーシーズ対談
「アポイント取得件数も期待通り、期待以上。毎週の定例ミーティングでワンチームになってきているという印象です。」
週次の定例ミーティングを重ねることで、クライアント様とマーシーズが一体となって動ける体制が整い、アポイント取得の成果に繋がりました。
マネーフォワードi様
「商談数のKPIを達成。業務委託を超えた関係性を築いていただきました。」
リアルイベントへのサポートなど、テレアポ代行の枠を超えてご支援できました。目標KPIの商談数達成にご貢献できたことを嬉しく思っております。


- 何ヶ月から依頼できますか?
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トライアル期間として1ヶ月からでもお引き受け可能です。一方で、スクリプト・リスト・PDCAを回して成果を積み上げるためには、3ヶ月以上の継続をおすすめしています。
- 架電リストは用意する必要がありますか?
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リストをお持ちの場合はご持参いただけますが、ない場合はターゲット条件をヒアリングしてリスト作成からサポートすることも可能です。詳細はご相談ください。
- どんな人が担当しますか?
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営業経験4年以上の女性スタッフが担当します。新人がアサインされてスキルが不十分だった——ということにはならないようにしております。
- 不動産業界にも対応できますか?
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はい、対応可能です。代表が宅地建物取引士の資格を保有しており、不動産業界特有の商習慣・用語を理解したうえでトーク設計を行います。実績もございますのでお気軽にご相談ください。
- テレアポ代行と営業代行の違いは何ですか?
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テレアポ代行は「アポイント獲得」に特化した電話営業の代行です。営業代行はアポ獲得から商談・クロージングまで含む幅広い支援を指します。マーシーズでは両方に対応しており、ご要望に応じて組み合わせることも可能です。
- 今の時代、テレアポって本当に効果があるのですか?
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「テレアポは時代遅れ」という声をよく耳にしますが、BtoBの新規開拓においてテレアポは今も有効な手段です。メールやSNSは情報が流れやすく担当者に届きにくいのに対し、電話は直接担当者と会話できるため、課題をその場でヒアリングし商談につなげやすいという特性があります。ただし、画一的なスクリプトを読み上げるだけの電話では通用しません。相手の課題を引き出す会話力があってこそ成果が出ます。
詳しくは → テレアポは時代遅れ?2025年も通用する理由と成果を出す活用法 - テレアポ代行の成果はアポ率だけで測るのですか?
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アポ獲得率だけで成果を測るのは不十分です。テレアポの成果指標としては「着電率(かけた件数のうち担当者につながった割合)」「着電アポ率(担当者と話せたうちアポになった割合)」の2つに分けて管理することが重要です。着電率が低い場合はリストやかけ方の問題、着電アポ率が低い場合はトークの問題と、改善の打ち手が変わります。マーシーズでは週次レポートでこれらを可視化し、PDCAを回しています。
詳しくは → 着電とは?着電率・着電アポ率の意味と適正数値をテレアポ代行が解説 - テレアポ代行を使っても、社内に営業ノウハウが溜まらないのでは?
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マーシーズでは、日報・週次レポート・定例ミーティングを通じてトークスクリプトや架電結果を貴社と共有し、ノウハウを蓄積できる体制を取っています。「外注したら社内に何も残らなかった」という失敗にならないよう、自社営業力の底上げを伴走する形でサポートしています。
- テレアポ代行の費用・料金はどのくらいですか?
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マーシーズのテレアポ代行は、ディレクションフィー月6.5万円〜、テレアポ代行(リスト支給の場合)1時間4,500円〜となっております。スクリプト作成・改善はディレクションフィーに含まれます。商談代行は30分5,000円〜です。詳細はお打ち合わせのうえお見積もりいたします。
- AI関連サービスや新しい業種のテレアポ代行にも対応できますか?
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はい、対応可能です。AI関連サービス・DX推進・SaaS・SNS運用代行など新興業種への架電にも対応しています。業界のトレンドや専門用語をインプットしたうえでトーク設計を行いますので、お気軽にご相談ください。
- テレアポ代行を外注するメリットは何ですか?
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自社でテレアポスタッフを採用・育成するコストや時間を省ける点が最大のメリットです。即戦力の営業スタッフがすぐに動けるため、新規開拓のスピードが上がります。また、社内の営業担当者をクロージングや既存顧客対応などコアな業務に集中させることができます。


